一昨日、なぎが保育園からお土産を持って帰ってきてくれました。
以前にも、「園庭やお散歩途中で摘んだ草花」「お花をすり潰して作った色水」「土と水で作った泥団子」
などなど、なぎが持って帰ってきてくれるお土産は、どれも大事な大事な宝物ですから〜、にっこり笑ってお礼を言い、
大事に大事に扱ってきました。
しかし、一昨日に限っては、にっこり笑いたくても笑えない、辛いつら〜い事情が・・・。
なぜって・・・、
大事そうに袋の中に入っていたのは、足がいっぱいついたダンゴムシだったからです(;。;)
何を隠そう、私はこの足がいっぱいついている虫が苦手・・・、いやいや虫全般、どうも苦手で・・・。
小さい頃は、平気でよく遊んだんですけどねぇ(^^; いつの間にこうなってしまったものだか・・・。
そんな親に育てられたものだから、なぎもあまり虫が得意ではなく、こんな事じゃダメだと思いつつも、
ちょっと安心していたのですが、とうとうこの日がやってきましたよ〜。
「だんご虫飼いたい!!」
だって〜(>。<) そう言われたら、「ダメ」なんていえないですよね。
←ピントが合わせられないです(;。;)
早速、図鑑などを調べた所、餌や買い方が見当たらなかったので、インターネットで調べようと思ったのですが、この日は落雷が激しく、 パソコンに落ちては困るので、翌日に持ち越すことにし、とりあえず味噌の空容器に入れて、おやすみなさい。
翌日、家に帰って一緒に調べる前に、職場で軽く検索したら、あるじゃありませんか、ダンゴムシの飼い方。おまけに飼育セットまで (^^;
一応印刷だけして持って帰ったら、もうすでに立派なお家ができあがてました↑↑
バァと一緒に腐葉土をいれ、枯葉をいれ、2人で作ったそうです(^^;
「後は湿気を絶やさなければ、赤ちゃんが生まれてどんどん増えるって〜。」
「赤ちゃんは、白いんだよね。脱皮を繰り返して大きくなるんだよね。」
「あら〜、良く知ってる事!! かぁは、今日調べて始めて知ったっていうのに(^^;」
さーて、なぎに初めておねだりされたペットのダンゴムシちゃん。
7匹いるのですが、この先どうなる事やら・・・、
リクエストがあれば、経過をアップしますが、ピントの合わない写真になることを、許してくださいね〜(^^;


うちの姫も幼稚園のころダンゴムシ集めてました
謎です
そんな熊本は33度・・・
でも、外においといたような・・・・
家の中なんて絶対(´・ω・`)嫌。
今では虫嫌いのいおになっちゃった・・・。
最近はありがいるだけで、かなりの、お〜〜さわぎだよ・・。
あり、くも、が、こばえ、はち・・・・。そのたびに、呼ばれるパパも大変そう。
なぎたんちにいったら、もっと大変そう。
夏休みが心配だな・・・
ダンゴ虫なら平気なのかな?
てか、ママのが、ダンゴ虫いやだな・・・
好奇心いっぱいのなぎ君・・・素敵、素敵!
v(^^)v
北海道では「ワラジムシ」って、嫌われ者なんだ。
こんな「ダンゴムシ」を飼うの?
なぎちゃんのリクエストではしょうがないね。
じぃじは「絵本」のブログをつくったんだ。
なぎちゃんに見てもらいたくてね。
「こやぎさんのおともだち」や「月のうさぎ」「一粒の種」などは、
みてもわかると思うんだ。
ママさん、またね〜〜
東京でも身近な虫ですね。
うちの庭にも大き目の石をひっくり返すといっぱいいるので一番なじみのあるムシかも。
突っついたりすると、クルッと丸くなって面白いんですよね。
虫が嫌いだったなぎ君が飼いたいだなんて、変わりましたね、というより男の子に成長しましたね。
なぎママさんの受難は始まったばかりですよ。そのうち、カブトムシ飼いたい、幼虫育てたいなんていわれちゃいますよ。
覚悟してくださいね(^^)
ゆうママは、悠真がアリを追いかけるので、アントリウム(蟻の観察が出来るキット)をパパに買ってもらってました。その後はどうしたのかは聞いてませんが・・・
どこも母親は大変ですよね。頑張ってください。
お〜〜、熊本は、もう33度ですか〜!?
真夏になったら、どんななんでしょ(>。<)
ダンゴムシは、姫ちゃんも通った道でしたか(^^;
大人にはわからない魅力があるのでしょうね〜。
バァとも話していたんだよ〜。
「いおたんも昔ダンゴムシで遊んでいたよね。」って。
女の子なら「嫌い」ですむけど、男の子がそれじゃ、情けないからさぁ〜。
なぎに「可愛いでしょ」って見せられたら、いおたんも「うん」って答えそうだよね(^^)
そうそう、その前に、最近、いおたんへの憧れと同時に対抗意識が強くてさ〜、
ひらがなもまともにかけないのに、漢字の練習してて、
「いおたんよりなぎたんのほうが書けるかな〜。」なぁんて言いながら、練習帳をいおたんに見せる日を楽しみに待ってるよ(^^;
ダンゴムシは、私だって嫌だよ〜〜(>。<)
キラキラノお目目でのぞきこむ姿は可愛いのですが、視線の先にいるダンゴムシは・・・、ねぇ・・・。
「キモチワルイ」の「キモ」まで声に出したところで、慌てて口を噤みましたよぉ(^^;
こんな「ダンゴムシ」でも、なぎが大事にしているペットですからね〜。
それもはじめて飼いたいとおねだりされた大切な命ですから、大事に見守ってあげたいと思います(^^;
絵本、見させていただきましたが、なかなかコメントが残せたなくてごめんなさいです。
絵本は、色々なことを子供に伝えられるステキな題材。
だからこそ、内容によっては、見せるのを躊躇する事もあるもので・・・。
「牛にひかれて〜」や「国うみものがたり」は、惹かれますが、「こやぎさんのおともだち」や「月のうさぎ」「一粒の種」は、捕らえ方がちがうと、ずいぶんイメージがかわりますよね。
それだけ奥深い絵本に仕上がっているので素晴しいとは思いますが、読み聞かせるのはちょっと難しいです。
どんどん男の子になっていますよぉ〜。
とうとうこの日がやってきたか!!と嬉しい反面、辛いですよぉ(^^;
悠真君は、ありさんですか(^^)
なぎもありを追いかけて、触ろうとして噛まれた事がありました。
私も小さい頃は、蟻の観察、カブトムシやクワガタとりはもちろんの事、
ミミズを袋の中に集めて楽しんでいた記憶がかすかに残ってます。
なのに、大人になって苦手になってしまったのは、なぜなんでしょ(^^;
カブトムシの幼虫、あの白い・・・、あ〜〜、思い出すだけでも鳥肌が(>。<)
でもでも、我が家ではカブトムシもクワガタも身近な存在なので、悠真君が「飼いたい」なぁんて言い出したら、お届けしますよん(^^)
タマも遊んだ記憶あります。
子供の時は無邪気に楽しめたのに
なんで今は、触りたくもないのか・・・・
ダンゴムシが丸まって転がる姿は可愛いですよね♪
歩くのは・・・・・う〜ん
写真撮影は・・・・・う〜ん
一緒一緒!! 何ででしょうねぇ〜〜。
昔は平気で触って遊んだし、よく観察してましたよね(^^)
今は触るのなんてもってのほか、見るのも・・・。
足がいっぱいで、うじゃうじゃで、あ〜〜、思い出しただけでも鳥肌が〜〜(>。<)
私はもうずっと幼い初めて出会った小学生の頃からコレが駄目で駄目で・・。友人が掌でころころ転がして遊んでいるのにヒーヒー言ってたのを思い出します・・。
でも確かに親が虫嫌いだと子供も嫌いになっちゃいますよね。なるだけ過敏にならない様気を付けてー!笑(これが繁殖とか私には耐えられないけど・・←こら
はい、初めて飼いたいと言い出した生き物は、ダンゴムシでした〜(>。<)
カブトムシとかクワガタならまだ大丈夫、なちさんの仰るとおり、せめてテントウムシあたりだったらよかったですよ〜(^^;
許可したくない気持ちでいっぱいですが、おねだりされましたからねぇ・・・、
なちさんの予想通り、マメに面倒も見てますし・・・、
真っ白い赤ちゃんが生まれ、繁殖する日をたのしみにしてるんですよ〜〜!!
あ〜〜、想像しただけでも、頭がかゆくなる、、、しか〜し過敏にならないように、ものすごく頑張ってます(;。;)
そうそう、小学生くらいの頃、ヒーヒー言いながら騒いでいる女の子の目の前で、ダンゴムシを両手に乗せて転がして遊んでいた記憶があります(^^;
今は、なぎが持って帰って来た袋を開けて、ヒーヒー言ってます。
間違いなくあの時のバチが当たってるんだと思います(^^;