ここはなぎの特等席↑↑ お台所の左端のコーナー部分です(^^)
(http://na53gi.seesaa.net/article/120761453.html)
以前、↑↑そら豆をむくときに紹介したのもこの場所だった事がわかるかしら〜!?
そう、ここは、バァが畑からとってきたものを置くので、目に入るとすぐお手伝いが始まる場所なんです。
この日も、転がっているのを見つけるなり、
「バァ〜、ヘチマむいてもいい〜〜!?」
だって(^^) もちろんバァの返事は、
「わ〜、やってくれるの!? 嬉しいなぁ〜。お願いしまーす。」
「出来た〜!!」
とってもキレイにむき終わると、目の前で撮影している私なんてお構いなしに、まずはバァのところへ↑↑
「うわ〜、なぎたん上手ね、バァは、助かっちゃうよ〜。」
なぁんてたっぷり褒めてくれますからねぇ、それはそれは上機嫌です(^^)
その後で、私のところにも見せに持ってくるので、もちろん負けないくらい褒めてあげちゃいます。
(注意:このヘチマは、畑からとってきたものではなく、乾燥させておいたものです。)
おまけにもう1つ。ここもなぎの特等席↑↑ バァが新鮮なお野菜を家に持ち込む場所だからね〜(^^)
一昨日は、真竹を採って来たので、隣に並んで皮むきのお手伝い。
慣れた手つきで、どんどんむいていくから、早い事早い事。
私もパパもなぎに敵わないですよ〜。
早速茹でて出来上がり〜♪
新鮮取立て茹で立ての真竹は、灰汁がなく、とっても美味しいので、色々な料理に使えちゃう♪♪
ヘチマは、何等分かにカットして、食器洗いに使います♪♪
山や畑の実りに恵まれ、なぎのお手伝い好きのおかげで、今日も我が家の食卓は、にっこり笑顔(^0^)
自然の恵みと、バァの作物作りに、感謝感謝です!!


なぎ君・・・えらいなぁ〜〜〜。
(*^^*)
そ〜っとそっと目を細めつつ、なぎ君を優しく包んでくださっているバァの存在も、ほ〜んと素敵ですね。
ヘチマ水は採らないのですか?
子供の頃に母がやっていたので、懐かしいです。
進んでお手伝いするからホントに偉いですよね。
ばぁの優しさや自然の恵みに包まれて育ち、なぎママさんやパパさん達に見守られて、なぎ君はスクスクと育ってますね。
なぎ君、いろいろ経験して、いつか悠真にも教えてね(^^)
いいなー、そういうの!!
3枚目の、お母様となぎ君が一緒に皮むきしてる写真、すてきですね。
会話を想像したりして、ほっこりした気分になります^^
小学校の授業で作ったなぁ♪
なぎ君、お手伝いに精がでますね。
真竹も美味しそう♪
バァの存在は、偉大ですよ〜!!
なぎがこうしてお手伝いを進んでしてくれるのは、バァがいるからこそだと思います。
私は、ついついやってくれているかと放っておいてしまいがちになっていたので、私がお願いしてもやってくれなくなっちゃいましたから(^^;
なぎは、バァのお手伝いをして、バァに褒められる事が、大好きです(^^)
コメントありがとうございます。
以前いただいたお返事の中に、写真のことを書いていただいたので、少なめにし小さいものを組み合わせてアップするようにしているのですが、いかがでしょ!?
見やすくなったでしょうか(^^;
へちま水は、私も小学生の頃、学校で取った記憶があります(^^)
「我が家では、そういえばやっていないなぁ・・・」と思い母に聞いたところ、このへちまは、祖母の家(母の実家)からもらってきているもので、家に植えたのは、雑草に負けてしまいでてこなかったそうです(^^;
干してカラカラになったへちまの皮は、ポロポロと簡単にむけるようになりますよ〜!!
こんなに自然に恵まれた環境で育っているので、これを活かさないのはもったいないですよね(^^)
悠真君は、悠真君なりの経験をつんで、大きく育っていますよね〜♪♪
次回会ったときには、なぎの経験を悠真君に、悠真君の経験をなぎに、そんな交換会が楽しめるかもですね(^^)
用途によって使い分けていますが、へちまスポンジご愛用です!!
環境に良いだけでなく、汚れ落ちも抜群ですよ〜(^^)
keiさんのお庭にも、へちまのカーテン、いかがでしょ♪♪
なぎと母の姿に和んでいただけて嬉しいです(^^)
私もキシュウ君とお母様が遊んでいる動画を見て、癒されてましたから〜。
そうそう、同じ同じ。だから、会話はきっと、keiさんが想像している通りかも♪
小学生の頃、へちまの観察しましたよね(^^)
私の場合、内容を忘れているので、なぎに教えるのは、やっぱりバァの役目となっているんですけどね(^^;
筍は鮮度が命!!
朝どりし、その日のうちに茹でないと、恐ろしいくらいに味が落ちますよね♪♪
我が家の竹やぶ、ものすごい急斜面で下は沢というの恐ろしい場所にあるので、命の保障は出来ませんが(ちょっと大げさかしら)、孟宗竹を掘り出しているタマさんなら大丈夫そうだから、来年当たり、真竹の筍とり、いかがですか〜!?
あっ、私は、チビタマちゃんとお家で遊んで待ってますよ(^^;